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ACTIVITY LOG
日々の活動報告
まるでダーツの旅の #白馬村「村ガチャ」は、観光地や景色ではなく「人との出会い」を旅の目的にした仕組み
500円のガチャを回すと、地元の村民カードと特典券が入っていて、その人のお店や場所を訪ねることで自然に会話が生まれる。
つまり、「偶然の出会い」を意図的に起こす観光装置です。
スマホ旅行→検索 → 最短移動 → 写真 → 投稿
で終わりがちですが、村ガチャは“寄り道”や“人間関係”コミュニティ・旅に記憶を残す
スローシティの思想だ。
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白馬村で「村ガチャ」を約1年やってみて分かったこと|佐藤敦俊_白馬村 Monster Cliff
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web3.0の時代を大きく逆らって超アナログで 地域おこしを目指している「村ガチャ」 運用してまもなく約1年に。 想像以上の成果と反響があったので...- likes wow 6
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窓から差し込む午後の光に誘われて、本を開いた。立川町通りにできた選書の本屋さん。
#ヘンゲニブックス 公共デザインの本、人の心の動きをどう優しく混ぜ合わせるか。そんな営みだと、感じた午後だった。#山本龍 note.com/doragon4/n/n49fae5024ecd?sub_rt=share_pb
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悲しバス事故の報道以来 どうなれば安全な学生の移動を提供できるのか考えたときに運転手と言う高度人材の不足がネックになると感じています。
「人が足りない」ではなく、「人をどう活かすか」の時代へ進化すべきだと、それにはこの記事のようにできる限り、省力化できるところは進めていかなければならないと言う感想です。
JR東日本が気仙沼線BRTで、いよいよ「レベル4」の無人自動運転に踏み出すというニュースを見て、とても重要な時代の転換点に来ていると感じました。
しかも今回は単なる実験ではありません。
2028年度には一般道での営業運転まで視野に入れている。
これは地方交通にとって、かなり大きな意味を持っています。
地方では今、バスもタクシーも鉄道も、「利用者減少」と「運転手不足」の二重苦です。
特に運転手不足は深刻で、「減便」「廃線」「撤退」が次々に起きています。
バス事故の報道をみて高度な専門性を持つドライバーを安定的に配置し続ける難しさを感じます。
大型車両を安全に運行するには、経験、集中力、体力、判断力が必要です。
しかも高齢化が進み、若い世代の担い手は減っている。
地方では特に、「運転できる人がいない」という状況が現実になり始めています。
これまで日本の地域交通は、ある意味で「人の善意と努力」で支えられてきました。
厳しい勤務条件でも働く運転手。
赤字でも走らせ続ける交通事業者。
地域のために耐えてきた現場。
しかし、その“友情と根性”だけに頼る時代は、もう限界に近づいているのではないでしょうか。
これからは、自動運転やAIによる省力化を前提に、交通システムそのものを再設計していく必要があります。
特に今回のようなBRT専用道は、自動運転と非常に相性が良い。
信号も少なく、ルートも固定されている。
だからまずは、こうした「自動化しやすい路線」から早期導入を進めるべきだと思います。
そして重要なのは、その先です。
省力化によって余裕が生まれた人材を、
・高齢者の移動支援
・観光交通
・デマンド交通
・ラストワンマイル配送
・福祉輸送
・災害時支援
など、人にしかできない仕事へ振り分けていく。つまり、
「省力化によって人を減らす」から
「省力化によって人を再配置する」への発想です。ここを間違えると、地方交通はさらに崩れていく。
逆に、技術を上手く使えば、限られた人材でも地域全体を支えることができるようになる。
そしてもう一つ大きな変化が起きると思います。
それは、従来の「民間の輸送事業」だけでなく、より自由度の高い地域交通への移行です。今回の国土交通省の自治体が管理する地域交通の連携推進の考え方のように、あらゆる眠っている交通資源を自治体の管理監督官に集めて、自由に運行すると言う仕組みは重要なアイディアです。ここにドライバーもそして行政機械や福祉、病院、商業、工場などが利用者や社員専門の通勤手段として持っている車両を一気に束ねて、それをバスやタクシー事業者に運行委託することで、車両とドライバーの活用の輪を広げていると言うアイディアです。
地域住民、福祉団体、自治体、ライドシェア、AI運行システムなどが組み合わさった、新しい交通の形です。つまり交通が地域全体で支えるインフラへ変わっていく。
しかし、その中でも最後に残る最大の課題は、やはり「人材」です。
AIが進化しても
高齢者を支える人も必要です。
観光客と会話する人も必要です。
災害時に現場判断できる人も必要です。
テクノロジーだけでは社会は動かない。
だからこそ私は、これからの地方自治の政策で本当に重要なのは、
「地域交通の車両と人材を育て、どう配置するか」なのだと思っています。
交通とは単なる移動ではありません。
人をつなぎ、地域を支え、暮らしを守る社会基盤です。
気仙沼線BRTの挑戦は人口減少時代の日本が、どう生き延びるかという願いを叶えてくれると信じています。
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宮城・気仙沼線BRT国内最長・最速の自動運転「レベル4」開始へ JR東日本 | 河北新報オンライン
kahoku.news
JR東日本は8日、気仙沼線BRT(バス高速輸送システム)の自動運転車両で、無人運転が可能な「レベル4」の走行を29日から約1カ月間...
以下のような活動が収縮しないか?
・部活動の対外試合参加にコーチが運転する?
これらを営業車両でお願いすることは出来るのか?
関東大会以上は教育委員会が負担。練習試合は保護者負担・・・今までみんなの知恵を合わせて取り組んできたことが、「事故の責任」をみんな目のあたりにして、善意で賄えないと気付いた。
これでは地域の助け合いはしたくても手が出せない。
・保護者が子どもの友達の送迎?
・近所の高齢者を買い物や通院に乗り合わせる?
・今まで存在したコミュニティーの助け合い?
だから今回の事故を契機に、スクールバスや地域の交通資源を自治体が一元管理する方法を真剣に検討すべきです。
ちょうど政府が3月10日に発表した地域公共交通の法改正により、地域連携法人のもとで交通資源を一元管理する仕組みが可能になりました。多くの自治体はまだその意味を感じていなかったでしょう。しかし、今回な不幸な事故は、十分に活用されていなかった交通資源を公的管理し、スクールバスも老人ホームの送迎車も・・・地域連携推進団体の管理下に置かれ、多様な用途に使えるようになります。
これにより、部活動の遠征や高齢者の通院、福祉サービスにも活用でき、所有法人が公的な立場を持つことで責任の所在も明確になります。さらに、バス事業を自治体のバス・タクシー事業体が管理することで、運転手の質も担保され、安全性と経済性の両立が期待できます。
この交通改革を進める気付きになったでしょう。
※資料は政府のウェブより
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本日まもなく9時からこんなXのスペースでの談話会始めます。今日は交通事故によって命が奪われないような社会について私は話がしたいなぁと思います。皆さんもご自身の課題があればお話しください。
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Scheduled: 山本龍とよもやま話 みんなの関心のある話題を振っていただければ、それをもとに話を深めていければいいですね。ご自由にどうぞ。
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山本龍’s Space · Where live audio conversations happen(書籍) 山本龍の確信 世界が100%変わる日
影の薄い県庁所在地・前橋市において、新しい自治経営による挑戦で変化を促してきた山本龍。その様々な取り組みの背景を解説した一冊。この挑戦を全国に広げるエバンジェリストとして、全国の変革を目指す人々への応援メッセージです。
◎目次
#1 時間、組織、官民の壁を越えて人を結ぶ社会へアップデート!その先に未来は創れる
#2 P・ドラッカーが「巨大だが機能しない」と教えてくれたお役所をアップデートする
#3 当てずっぽう、やりっぱなしの仕組みをアップデート
#4 だから「めぶくID」の出番です IDの信頼は共助社会を創ります
#5 データを集め連携すれば、災害や戦争のカオスの中に問題と解決策が見えてきます
#6 共助型社会へのアップデートは行政組織を小さくすることから始まります
#7 めぶくIDはこんなことに役立っています 具体的な取り組みについて
#8 5G & めぶくIDで交通を革命する MaaSは人をつなぎ社会をつくる
#9 データ活用のプラットフォーム あなたの暮らしを支える未来です
#10 デジタルが生んだ時間でスローシティを楽しむ。赤城山がお待ちしています






















