私の声!どこまで届くか?信じるだけだ。正義は私だと!

ずーっとデスクに向かって書類整理。ウェブに発見した、群馬昆虫の森の記事。
http://www.janjan.jp/area/0601/0601140749/1.php
ポイ捨て禁止条例等、数点の項目を加えて完成まで一歩。事務所の壁に、陣中見舞いが貼っているのを発見。こうして激励に来てくださる方が増えて、本当に嬉しいです。
でも、私が触れ合える有権者は、りんごなら皮一枚。地球なら成層圏。ごく一部です。大部分の有権者は、いったい候補者の何を感じて、評価して、投票するのだろうか?内輪の満足では到底、届かない。深海のような神秘の領域。そこでは、私が必死に訴えている声が聞こえるのだろうか?


私の声!どこまで届くか?信じるだけだ。正義は私だと!” への4件のコメント

  1. 群馬昆虫の森 等の施設は立派ですすばらしい ただ批判するだけでなく あの里山のすばらしさを今の子供たちに教えていただきたい (里山の整備が農作物を 猪 猿 熊 などの被害を守ります
    山間地の対策費が必ず激減 ) そのためにもせめて公立学校の児童生徒の利用を促してもらいたい
    吾妻 利根沼田 方面の学校関係者生きた授業になりますよ
    昔の農業の良さが分かります
    鳥獣経費の削減は箱物行政経費にまわせるのでは

  2. そうですね里山の整備を公共事業として行うことなども検討中です
    さて昆虫の森ですが野外プログラムの意味は充分理解しているつもりです。評価もしています。多くの方々に行ってもらいたいですね。
    尾瀬や、足尾鉱山など環境学習に子供たちが出かける
    教育プログラムも今回書いているマニフェストに追加中です。

  3. 私は、ryuの「ウェブに発見した群馬昆虫の森の記事」内容に同感です。
    ryuもこの記事と同意見だからこそ取り上げたのでしょう。
    それならば、「群馬県民」さんには、きちんと自分の意見を言うべきでしょう。ryuに妥協は似合わないと思いますよ。

  4. 群馬県民さんの意見も彼の正直な実感でしょう。同感する面もあります。
    だから、言下に否定は出来ません。
    私が否定すべきは、「昆虫の森」の建設を決めた知事の姿勢です。里山部分より、安藤忠雄氏の設計である巨大な温室です。
    この施設の建設した効果があるとする知事の考えです。
    この知事の考えを否定します。
    だからこそ、群馬が自然に恵まれていることを実感できるプログラムを大事にしたいですね。それが私の対立軸です。