前橋ステージ初日

『前橋事務所の前を通ったら、看板が「前橋にて奮闘中」に変わってましたね。』とお声が掛かります。そうです。今日の朝立ちから、前橋出発です。
本来なら、その後、訪問を行うはずですが、仲間のリストが手元にありません。聞けばボリュームがありすぎて製本中との事。たった1ヵ月半で、ご挨拶できるでしょうか?不安になります。
今日の朝の1時間半も充実でした。大勢の方から励ましを頂きました。しかし、当方は3人だけ。大きな交差点で目立ちませんが・・・。多くの仲間がそろそろ告示になる県議選応援のために、朝の加勢が足りません。でも、その分大きく手を振りました。肩から肘まで筋肉痛です。
その後、うかがった国際親睦団体の昼食会で、3中時代に親友だった旧友と再会。家業を継いで経営にがんばっているようです。顔を見て「判る?」と聞かれ、すぐに判りました。やっぱり雰囲気は変わりません。
昨日の書き込みをサボりましたのは、北朝鮮拉致被害者を救う会、主催の横田めぐみさんご両親の講演会のために、太田市へ出かけてちょっと遅くなりました。
ps
今後の活動拠点は、17号沿いのマンスリーアパートです。結構、寂しいものですね。冷蔵庫の中は牛乳とヨーグルトだけです。


前橋ステージ初日” への1件のコメント

  1.  県内の拉致共犯組織(朝鮮総連)に対する税優遇は知事による拉致共犯行為であり国民と県民に対する背信行為である
     
     群馬県は拉致実行犯共犯の朝鮮総連の事務所に対する税の優遇措置をいまだに続けている?!(と新聞にでていたらしい)事実を確認のうえ選挙の争点にするべきだ。
     知事など官僚組織はおおむね左翼系の北朝鮮寄りの言動が多く、自民党においても曖昧な態度で全方位外交をとる事が多い。安倍総理の支持率の低下にみるごとく、国内支持組織向きの曖昧な言動や国民の意識を無視した政策は決して自らの支持基盤の強化にならない事を銘記すべきだ。