利根沼田を元気に駆け巡った

◇友人からの意見に同感
本当は、知事が居るのか居ないのか、誰も気に留めない県政が一番いいのだろうけれど。」とのメールを頂いた。
鼓腹撃壌って君子の名は知らない。でも住民は幸福って意味でしたっけ?同感です。「建物って、作ってやった。」って感じがします。為政者の権威を感じます。あの県庁舎にグロテスクを感じます。東京都庁舎よりはスマートですが。政治とは、ちょっと足を踏み外したとき、腰に巻いてあったロープの様なものでいいのです。普段は感じないけれど、暮らしを守り応援するのが政治です。私はそうに考えています。
◇毎日の活動が嬉しい
今日は利根地区での意見交換会を3ヶ所、そして昭和村の議員選挙の応援周り、白沢地区での勉強会など。昼間は利根へ応援に来てくれた母と、利根商OBの従兄弟と合流。その後は吾妻の友人が月夜野の友人を紹介してくれました。
夜は前橋事務所で県内の同志とシバラクぶりに対面。行脚の終了した、館林、太田、桐生、伊勢崎の仲間とはシバラクぶりです。特に館林、太田の仲間とは数ヶ月ぶりの対面。ご無沙汰を詫びる。元気に活動している事だけは伝えないと・・・。
みんなも元気な顔で再会。良かった。ともに活動する仲間が、病気や意見対立で欠けることなくこの5ヶ月を終了する。こんな嬉しい事はない。これから、原稿書きだ。12時過ぎた!


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