ここにある北朝鮮の悪。県連HPアクセス解析。

◆飛び石連休、そしてこの週末。
チラシ配りのために自転車に乗っています。
今朝は快晴無風で大変気持ちの良い晩秋の朝です。
このチラシ配りは、議員活動というよりは政治活動です。
それでも、訪問先での意見交換は議会へのフィードバックが必要です。
先週末、板倉町において舘野英一議員の尽力で「北朝鮮による拉致問題解決促進議員連盟」と群馬県と板倉町、救う会との共催で「横田めぐみさんの映画会」が開催され
私たち議連のメンバー(腰塚誠・狩野浩志・黒沢孝行・塚原仁・須藤和臣」と出かけてきました。横田めぐみさんのお母さん。田口八重子さんのお兄さん。
お疲れの事と労いを申し上げました。
さて今回の板倉町での開催は大変意義にあるものだったと感じます
群馬県の一地方で拉致問題のテーマが深まった事
行政組織の関わりが機能したことです。
しかし拉致家族にとって
このような運動によって国民的な合意が形成されても
政府自体が直接的な解決への努力をしなければ、成果が上がらないことへの焦燥をお感じでしょう。
むしろ国民啓蒙が進めば進むほど焦燥感は増すばかりでしょう。
せめて老いた親たちが命あるうちに、子らと抱き合える日が来る事を祈るだけです。
世に子を捨て、殺す親がいる一方、子を思う親の姿に苦しくなります。
写真は控室での横田めぐみさんのお母さんと救う会の会長さん、ほか

◆群馬の自民党のホームページにアクセス急増です。。
有り難いのですが。訪問者が増えれば、公開する内容も更新しなければなりません。
玄関に活けた花を変える亭主の気構えです。
このところ頻繁に更新をいたしておりますが、
今回の更新情報ですが、以下の内容となりました。
■ 県議会候補一覧
各候補予定者を枠で囲み、見やすく配置し直しました。
■ 県連関係のイベント告知
重要なイベント告知が下に下がってしまいましたので、これを同じ大きさの枠組みに直し、且つバナー(短冊形の広告画像)を新たに製作してトップ上段に掲載しました。
◆アクセス解析して気付いたこと。
・世間的に興味のある新しい情報が掲載されますと途端にアクセスが伸長する。
・過去一年間、取り組んでだネット広報戦略が反映されていることが伺えます。
特に、過去新聞社、テレビ局などの報道各社、大学などの学校などのサーバーからのアクセスが顕著になり、新着を求めようとしている事実がわかります。
・最近では一般の閲覧者に混じって他の自民党県連がこっそりと見に来ている。どんどん群馬を追いかけてほしいですね
・アクセス先
県内に限って見れば、群馬県庁が依然として最多のアクセス数。たまにはコメントください!その他、目立つところでは、以下の結果となります。
前橋市、高崎市、伊勢崎市、沼田市、安中市、桐生市、太田市、富岡市、玉村町、みなかみ町、草津町、栃木県庁、茨城県猿島町、・・・・・
栃木県庁にネタ教えてしまった“”
内閣府、衆議院、参議院、国交省、農水省、厚労省、外務省、
東京福祉大学、利根商業高等学校、群馬県総合教育センター 、佐賀大学、共愛学園高等学校 東京医科歯科大学、(財)自然環境研究センター、芝浦工業大学・・・
NHK、朝日新聞社、共同通信社、中日新聞社、日経新聞社、テレビガイド、テレビ東京、
(株)福一、スバル販売(株)、大和システム、JR東日本、群馬銀行、サンヨー食品、NTTドコモ、佐田建設、日本電気(株)、富士通(株)、三井生命(株)、(株)ベイシア、(株)鹿島建設、(株)セガ
他:シンガポール拠点サーバーからのアタック攻撃とみられ痕跡(33回)


政府しかできない事をきちんと行う信頼。

朝から自転車に乗って市内のチラシ配り。
夕刻寒くなってから戻ると大変なことになっている。
朝鮮半島西側の黄海上にある延坪島に砲弾が撃ち込まれ、韓国と北朝鮮間での砲撃が行われているとのこと。ハングル読めないでのどの島か解らない。前回の韓国軍艦への魚雷攻撃の真相が未解決のままだが砲撃となると交戦状態ではないか?国民保護の責任がある群馬県庁の対応は・・・危機管理担当は県庁にいるのか?
1710県庁の危機管理室へ電話。担当者が電話に出てくれた。様子を聞く。担当者の話では消防庁からの「情報収集中、危機管理上の情報は連絡します。」との連絡が入っているとのこと。戦闘が拡大、継続すれば、危機管理のスタッフが招集されるだろうが。しかし、ミサイルは可能性があるが、着上陸の侵攻までは想定外だろう。県に対しての防衛省からの情報提供があるべきではないか?
領土、領海、領空の防衛ラインに海上自衛隊を派遣して 海上保安庁の後方支援を対応、国内での騒乱への警戒、国の対応を国民むけメッセージ発信など・・・・・
こんな時、頑張らないと政府への信頼は霧散する。ガンバレ


公募選挙区の前橋 高崎 安中 太田。求む候補者!

◆明日はいよいよ先日の常任選挙対策委員会の決定を県議団総会の議題にする。
公募選挙区の前橋 高崎 安中 太田の公募予定選挙区の現況を考え、まずどの選挙区を何人公募するか明日決めます。
高崎では現職県議候補の市長選への転出という未確定要素がある。
私達は留まってほしいが、すでに市長選への出馬は決定しているらしいとの話もある。
仮の出馬されるのであれば「一次公認の返上の時期」が知りたいところだ。
元職の再選の意思、さらには現職市長の動向・・・・
それが公募の定数と時期に大きくかかわる。
安中でもソフトボール協会の方、剣道の指導者、自民党安中支部関係者、医師、小渕代議士のスタッフの方など選対本部としてもお話を進めているようです。次の政治を担っていただく人材を送り出していこうと思います。
いろいろな要素によって公募選挙区と時期 定数はさまざまでしょう。
たぶん12月の10日発表分は現に希望者が複数いる選挙区にとどめ
1月公募 そして2月公募と発掘を進めることになるのでしょう。
では明日のもう今日ですが
22日夕刻の県連ホームページで12月公募の選挙区と定数をアップします
そして明後日の新聞全紙に広告を行います。ごらんください。


民主党県連広報担当へお願い。  ウェブページ改修中

◆先日、相互リンクの依頼に対する"断りの回答”が民主党県連幹事長より頂きました。 自民党側の管理は私たち広報委員会にあるので簡単ですが
たぶん民主党群馬県連ではいろいろな議論をされての結論でしょう。
牛丼のライバル店である吉野家と松屋とすき家のウェブページが相互シンクすることは当然ないですよね。

でもそれは商売する側の話、牛丼の好きなお客さんは比較したいはず。
私はたがいの政党支部のアクセスした方が、政策などの比較をする際にもリンクがあれば有効と単純に思いますが・・・
他の政党の批判になりますが、民主党群馬県連に対してウェブページの情報に対する姿勢を改めるべきと表明します。
他党の広報の応援になりますが、敢えて民主党県連のページを紹介します。
http://www12.wind.ne.jp/minsyu-g/manifesto.html
昨年の選挙対策ページのまま。複数居られる国会議員、県議会、彼らが集団としての民主党群馬県連から県民におくるメッセージがあるはずと思います。私達のカンうターパートナーとしてシッカリと発信してほしいと願っています。それが政治全体の信用の回復につながると思います。
◆平成22年(2010年)も残すところ丁度40日となりました。
次年度は、群馬県議会議員選挙を控えておりますが、
県連のウェブの更新は、そんな背景を以て夏の参議院選挙以来の大幅なレイアウト変更を行いました。
最近の新聞報道で自民党県連の活動が取り上げられることが増え、
それに従ってアクセスも大きく増えております。
「情報を迅速に、公開する。」この大原則を継続してきた結果だと思います。
私達が衆議院選挙後の敗北から多くの反省を学んだこと。
再生プロジェクトなかの党員のアンケート、外部有識者の辛らつな意見、・・・おかげ様です。
有り難うございます。
さて自民党県連のウェブの変更は以下です
アクセスを解析すると最多ヒット数です。公募への関心、72歳定年、60歳新人年齢制限などの思い切った新陳代謝への関心が高いようです。
■県議選関連
トップページに現時点での県議選候補「予定者」一覧を写真付きでアップいたしました。
なお、写真と氏名にはハイパーリンクが設定してあり、県連サイトの議員章改ページへ接続しております。
■経営セミナー告知
群馬県連経営セミナーが平成22年11月29日(月)に開催されます。
トップページ中段に、横一段のバナーを掲示して告知いたしました。
なお、このバナー下段には、セミナーパンフレット(PDF)へのハイパーリンクが設定してありますので、お手元にない場合には印刷してご利用いただけます。
■群馬を創るチカラ~県議選一般公募
平成23年度任期満了に伴う群馬県議会議員選挙に先立ち、県連では先の「再生プロジェクト」でお約束したとおり、県内各選挙区で任意に一般公募を実施いたしております。
トップページの告知バナー、及びその下段から詳細ページへハイパーリンクを設定しております。
■群馬県林業公社関連
過日行われた現地視察などをもとに、先の県議会特別委員会では自民党主導で廃止という結論を導き出しました。これにつきまして林業公社対策特別委員会、自民党林政議員連盟、県連政調会の各会長、副会長などの談話を掲載いたしました。
■11月:注目のイベント(広報委員会)
11月27日(月):県連政経セミナー(於:前橋ドーム)の模様を午後6:00から自民党群馬県連インターネット放送局(JTV)にて実況生中継いたします。
※アクセス解析とは・・・
①アクセスもと(閲覧者がどこから飛んできたか)
②システム情報(閲覧者のPC環境)
③ドメイン情報(閲覧者の独自ドメイン、またはプロバイダなど)

・1日の、5分単位ごとの解析
・1日の24時間別の解析
・1週間の解析
・1ヶ月の解析
で解析できるので便利です。


林業公社廃止について

 11月19日、林業公社対策特別委員会:平田英勝委員長 星名建市副委員長のもと、自民党林政議員連盟(岩井 均会長)を中心とした廃止案を全会一致(他の会派も賛成)で決定いたしました。
林業公社の廃止について自民党県連の見解を自民党県連政調会長 村岡 隆村の談話として県連ウェブページにアップしました。


保育園の園長さん。無縁社会。妻へうで枕。本町カフェ。

◆保育園協会の方々との意見交換会が前橋市内にてありました。
団体の政策担当の方や前橋、富岡、桐生、昭和村の方と話が弾みました
2歳までは子供6人に一人の保育士の配置が認められる
しかし3歳になると20人に一人になるそうです。
いまの保育現場では子供の多様性が拡大。
一人の保育士さんの担当する子供の数の急激な増加に
現場は悲鳴をあげているとのことです。
「朝、子供の顔を見ればその子の家庭の混乱が判る。」とのこと。
子供たちが色々な社会を背負って保育園に来るのですね。
大沢知事になって群馬県の単独予算で3歳児18人に一人まで支援を拡大した。
それでも、社会の混乱を背負った子供への対応には大変な苦労をお持ちの様です。
なにか子供を社会が支え、保育士の応援をできる仕組みが出来ないものか?
絵本の読み聞かせなどのボランティアが子供を育む現場に来て、
その間、保育士に余裕を創っていくことが出来ないか?
狭い園舎に読書室を設置するくらいの応援は政治としてできないものか。
◆給食費を払えぬ家庭
残念なことに「払わない家庭」があるらしい。
さらには保育料も・・・・
子供手当という民主党の政策はイメージはいい。
しかし、それが本当に子供たちの暮らしを支えているのか?
せめて行政は子供手当から給食費などの子供に関わる未払い金額は徴収できないものか?
子供手当で子供たちが通う保育園や幼稚園への支援予算が削られる
「子供は手当を貰う親が面倒みろ。」では社会全体で子供を支える趣旨を損なうのでは?
社会で支えるとは、税によって社会の支える機能を拡充することではないか。
さらには 、国の政策として行うべき事に地方分担金を出してほしいという矛盾。
2010年度の子ども手当で5680億円の地方負担が決まったことが、
民主党は、従来子ども手当の財源は所得税の配偶者控除と扶養控除の廃止で対応することと
マニフェストに明記していたはずですが???
群馬県では50億円。とても地方政治を真剣に運営している人にとっては理解できないことでしょう。
◆左の腕に痛みがある。
先週の赤城登山の疲れでもないだろう?テニスエルボーの様な鈍感な痛み。
原因は・・・
妻がまくら代わりにしたのだと判明。少し風邪気味の妻の役に立ったのならこの痛みもうれしい。
◆新しい私の政治活動用チラシが完成しました。
幾人かの友人へ意見を求めたところ、一人の友人から
長文のメイルを頂戴したのです。回覧する価値があると思い貼りつけます。
前略
拡散する都市、重くなる財政負担と環境負荷、二次産業の撤退
(東芝)と非正規雇用しか生み出さない流通業の大量進出など
市政の課題は山積しています。また税額の過誤請求を追及すると
頭を下げるだけの市職員、交渉のあいだも積み上がっていく遅延損害金
など、これが「地域主権」の姿かと言いたくなります。
さて、玄田有史(労働経済学者)が書いた「希望のつくり方」には
希望の4つの柱として、こんなことが紹介されています。
①WISH・・・気持ちの問題
②SOMETHING・・・自分にとって「大切な」何か
③COME TRUE・・・実現するための道筋
④ACTION・・・・・・・行動
これらに「希望の社会性」を合せて
Social hope is a wish for something to come true by action with others
となります。最後の「others」は、社会の希望となると、「by action」では何か足りないと考えた、教育社会学者の門脇厚司氏が加えたものだそうです。 「社会的希望とは、他者と共有する何かを一緒に行動して実現しようとすること」やや意訳っぽいですが、「希望」という言葉を政治に活かすには、わかりやすい概念だと思いました。
ついでに言えば、先例の門脇氏の著書「社会力を育てる」では、「互恵協働社会」という概念も紹介されています。昨日、NHKの「無縁社会」を取材した記者、蔵端美幸さんの講演を聴きました。職場というムラ社会を離れ妻に死なれた結果、地域でのつながりを一挙に失い、マンション内でも孤立してしまう元行政幹部の男性、56才にして、1枚の年賀状も来ない元タクシー運転手の独身男性などの取材を通した講演でしたが、日本はもう一度「互恵で協働」という社会の在り方を子どもの時から教えるべきだと感じました。というのも、「孤立」や「排除」には、個人のパーソナリティが少なからず影響しているからです。「つながりがなければ、存在しないのと同じじゃないか」という、元タクシー運転手の つぶやき、同じマンションの住人に声をかけてもらって救われた元行政幹部の「人とのつながり、切れたらおしまい、命綱」という言葉には、孤立して初めて知った 人生の危うさがにじみ出ています。二人ともこんな事になると想像して生きてこなかった。
人付き合いがきらいだとか、地域のことは妻任せで良いと割り切った結果です。
社会は個人単位に分解できませんが、だから「互恵」が大切だと言うことを
体で覚えさせない限り、同じことが繰り返されます。
男性の29%、女性の25%程度が結婚しないという生涯未婚率の上昇で、ますます
増える「独居者」が、weak ties(緩やかな絆)を身につけて、社会から排除されない、孤立しないようにするには、「共感を育てる」という個人の努力も欠かせません。財政的困難状況における政治への信頼もまた、忍耐強い「共感・共鳴」への努力によって獲得可能なものではないかと、パンフレットを読んでいて感じた次第です。
敬具
◆県連のバックパネル作った
写真です。女性は公募候補ではなく県連の選挙支援のスタッフです
頼もしいメンバーです。

◆最近のお勧めは"本町カフェ”のカレーです
県庁通りと17号の交差点、古い洋服屋さんを改装して若夫婦が自前で作った小さなカフェです。


候補者求む

夜まで 公募候補者の発掘
深夜12時に高崎駅に戻る東京勤務の方との面会は残念ながら来週へ
25日にはじまる候補者公募の概要は22日の県議団総会にてきまる。
高崎・前橋・安中・大田が足りない。
でも素敵な新人が見つかるはず。


ハラ美術館 赤城山

明日は赤城山です
朝8時半に駐車場集合して鍋割登山です
早速、以下のメイルを頂きましたので、みんなで現地を見ながら登ります。中村、中沢、狩野4県議さんと市議会も6名、そして副知事さんと観光協会の皆さんと一緒、けがをしないように行ってきます。
『前略 子供の通っている保育園で箕輪駐車場~荒山高原まで
良く登山に行っている事を思い出し、今日登山に随伴される保育士の先生に鍋割登山で引率の際に困っている場所ありませんか?と聞いてみました。
①箕輪駐車場脇 登り口の階段
段の土がえぐれてしまっていて土止めの丸太をまたいで進むようになってしまっている場所がある。非常に登りにくい。
②荒山高原の手前、浸食されて土がむき出しになった場所がある。
比較的急斜面で滑りやすいためロープがあった方が安全。
(同じ状態の別の場所には大抵ロープがあるのだが、
この場所だけロープが設置されていない)
③登山道が細すぎて行き違いしにくい場所が何か所かある。
箕輪からの登山道は車での来訪者が多く、
同じ道を引き返して駐車場まで降りるので
すれ違う事を前提にした道づくりを期待したいです。
との事です。②の情報を下さった保育士は最後の登山が昨年秋で
その後にロープ等が設置されているかも知れないですが…と
仰っておりました。明日の参考になれば幸いです。
クマが多く見られているそうですので、お気を付けて。』
幼稚園の子供たちがけがをしないように、危険個所の確認と
観光の入山者への情報提供などの整備を中心に見てきます。
◆観光施設といっては失礼ですが伊香保の「ハラ・ミュージアム・アーク」http://www.haramuseum.or.jp/generalTop.html
を見学へいきました。私の文化政策顧問の松沢さんの古い友人である副館長の柳田依子さんの説明を頂きました。以前、品川の美術館を見学しましたが、その姉妹館です。現代美術を中心に展示されています。今後は「前橋市立美術館計画を検証する為の知識」が必要だとの松沢提案も実は楽しい企画でした。


県議選へむけて

◆こんな新聞広告を出すことになりました。
“群馬を創るチカラ募集!”
群馬県議会議員候補者を公募いたします。
私たちと一緒に群馬の暮らしを守りましょう
公募期間 十一月二十二日(木)~十二月三日(金)午後五時
応募資格 被選挙権を有する六〇歳以下の男女
選考日程 一次選考(書類審査)、二次選考(面接)
書類提出 自民党群馬県連まで持参あるいは郵送のこと
募集人員 前橋選挙区一名、高崎選挙区二名
※詳細及び応募用紙は自民党県連ウェブサイトからDLください。
その他の選挙区に関しても公募の可能性があります。
◆単純にグループが大きくなることがいいんじゃないです。
自民党の政治勢力が増えることが、県民の暮らしのためになる。と信じているからです。
私たちの仲間の中にも、多様な考えがあります。狭い範囲の後援会にだけ依存している人もいれば、特定の集団の利益を代弁する立場の人もいます。でも総体としての自民党は普遍的な県民の声を背負っていると感じます。私はその一員として仲間を引っ張る立場を楽しんでいます。それが山本龍の吸い上げた暮らしの声を届ける、そして反映できる力になるからと思っているからです。今回の選挙へ向けて、自分の事を後回しにしても仲間を支えたいのです。ポスターの製作やネット広報、そして基礎的な政策作りが私の責任です。
まさに「がんばろう ぐんま」です。
◆藤岡の田所さん。伊勢崎の井下さん。原さん。臂(ひじ)さん。太田の高田さん。高崎の岸さん・・・たくさんの新しいチカラが群馬県議会へ挑戦をされます。
勿論、他党からも続々と名乗りが上がります。
でも私たちは何をするためにこの困難な挑戦をするかを語らなければいけません。