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伊勢崎の仲間たち 随意契約見直し 県民マラソンほか

◆これから伊勢崎へ向かいます
仲間に皆さんが座談会を設けてくださいました。
しばらくぶりにお会いする皆さん。懐かしいです。


◆リバーサイドC55052で出走 県民マラソン
11月3日県民マラソンへ参加します。私、中沢丈一さん 中村紀雄さん、狩野浩志さんです。最年長の紀雄さんは10キロコースへ恒例の出場。
4人で10キロと目指しましたが、紀雄さんのお尻の筋肉を見るとかなりのランナーです。私たちは10キロは諦めました。
時速7キロとして40分完走を目指します。3人はお揃いのアディダスTシャツです。お声をかけてください。

◆逆流性食道炎
が私の持病です。春、夜中に苦しくて目が醒める日が続き、高校同級生の開業医にカメラ検診をお願いしました。
眠っている間の検診であっという間です。
そして病名がつきました。胃から消化液が食道へ漏れ出ることが原因だそうです。
夜遅くに食事すると必ず苦しくなります。
最近は毎晩起こるのです。こんな調子ですから、県民マラソンの練習もできません。
完走できるように祈るだけです。

◆街頭演説
「時間があれば街頭に立って、自分の思いを訴える。」政治の最低限の義務です。
昨日は2時間ほど街頭活動を行いました。政治への信頼を復活させる為には行動が必要です。手を振って頂くだけで嬉しく感じます。
私たちは、税金から給料を貰っております。その金額で遊説車を買い、事務所を借り、事務スタッフをお願いしています。(事務所費・人件費は半分が政務調査費の負担ですが・・・)
県からの給与はほとんどが政治活動に充てられており、私の暮らしは質素なものです。
 でも私は幸せです。暮らしに使えるお金が幸福の尺度ではありません。人生の一時期を社会に捧げる。「頑張っているね!」との一言が励みになります。

◆生活文化部から21年度における随意契約見直し報告がありました。
契約の適正運用と透明性を上げるために私たちが求めていたものです。
「52件あった競争性のない随意契約のうち5件を競争入札へ25件を事業廃止にする。」
見直された契約額は19年度決算額で3億円分です。この様な取り組みを議会が真剣に取り組めば、事実上の「事業仕分け」を議会が行うことになり、かなりの無駄がなくなるはずです。
税金から給料を貰うのですから、その行動は納税者に見えるものでなくてはなりません。
そして活動によって税金の無駄遣いをなくすことが責任です。

◆南橘地区文化祭
松下村塾は立派な建物ではありません。しかし荘厳な精神の学び舎でありました。

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2009年10月31日 16:58に投稿されたエントリーのページです。

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