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やっぱり週末は忙しいや。

■北朝鮮による拉致被害者をすくう会群馬http://sukuukaigunma.syuriken.jp/report/raise.html
による勉強会が開催されました。高校の同級生の誘いでこの会に参加して5年。早いものです。「群馬県議会 拉致の解決促進議連」を松沢会長、荻原幹事長 事務局私で立ち上げて日が経ちました。きょうは荻原康二さんも見えておりました。しばらくです。

今日の会は「荒木和博さんを囲む会 今、改めて、北朝鮮による拉致を調べてみて・・」です。

「拉致問題解決が長引くなか、世論の沈滞化の今、改めて基本的な部分を顧み、今後の活動につなげる。」そんな思いが伝わりました。小さな会場でしたが、満席、私も素晴らし勉強ができました。
北朝鮮という国家の特殊な環境のなかで国家犯罪の被害者が今救出を信じて待っているという現実を私たちは忘れることができません。

久し振りに、ブルーリボンをつけて会場案内や片付けなど自分にできることをしてきました。荒木さんから「ひとりひとりにできることをしてください。」との言葉でした。

■救う会の会議に見えた沼田の友人が3人で寄り道してくれました。
沼田の花見に企画、残念ですが桜が散ってしまったようです。
私と彼らの地元の県議さんと同じ匂いがするといわれました。
それってどんな匂いかな


■新聞の原稿が上がりました。友人のデザイナーが来てくれて、打ち合わせが終わりました。来週には印刷完成です。群馬県内、日本中の同志に先ずは郵送します。そして私の選挙区となった勢多前橋の仲間を訪ね配ることにします。それにしても13年前に「龍ニュース」第一号を発行してから
私の主張のトレンドが何も変わっていないことに気付くます。
行政改革と現場主義です。なによりも権力の特権を切り捨てる覚悟です

■中学校の同級生が突然現れました。彼が医大の救命救急の専門医として活躍中でした。実は私のドクターヘリや救命救急への知識は彼からもらったものです。私にマニフェストのアドバイスもいただきました
彼がこの4月から群馬大学への転勤されたのです。うれしいですね。
今回の事務所は私の母校の中学校校区のど真ん中。ここに来てから
ずいぶん同級生に再会できます。

■明日は朝からツール、ド、草津の自転車レースです。私が12年前に企画した大会です。自転車乗りとしての参加はもう限界ですが大会へ行ってみます。午後は安中の秋間の友人たちと釣り堀でバーべキュー大会
この人は知事選挙の時に出会った友人。たった3年ですが、一緒に選挙をし、敗れて泣いた友は一生の仲間です。補欠選挙の時も、花束を下さり、選挙事務所の大工仕事に駆けつけてくれました。

■おやすみなさい。と思ったら、遊説をお世話になった仲間が事務所に
美味しいお茶で乾杯。夜、9時に明かりがついていれば寄ってくれる仲間がいてうれしいです。

■今度は本当におやすみなさい。娘のお休みに間に合うでしょうか?


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2009年04月18日 21:41に投稿されたエントリーのページです。

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