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日曜も社会正義の勉強。

今日は日曜。
朝から
富士見「子供歌舞伎」~
県庁2f「若者が農山村を目指すフォーラム」~
昭和庁舎「ドキュメント映像作品鑑賞会」~群馬のラリードライバーのドキュメントはWRCフリークとして楽しめた。
玉村若王子ビオトープ「玉村水質浄化センターについての意見交換会」~
玉村珈琲館「汚水処理計画について専門家から指導を受ける」
藤岡「仲間の会で選挙活動」

明日は本会議一般質問。
私の予算委員会の質問内容と土木委員会での質問も少しずつだけれど項目ができてきた。
明日も頑張ろう。


それでも今日は日曜だから軽い話題も入れたい。

2006年にショーン・ペン主演映画『オール・ザ・キングスメン』公式サイト
http://www.so-net.ne.jp/movie/sonypictures/homevideo/allthekingsmen/

先日この映画見ました。
よったです。
WEBの予告編見てください。
DVD借りてみることお薦めです。


『オール・ザ・キングスメン』(All The King's Men) は、アメリカ映画。
ロバート・ペン・ウォーレンの小説「すべて王の臣」(白水社)の映画化で、
野心家の地方政治家が権力欲の虜となって自滅していく様を描く硬派
のドラマ作品である。
2006年にショーン・ペン主演でリメイク作品で公開。

ロバート・ロッセン製作・監督・脚本の1949年制作のアメリカ映画で
第21回アカデミー賞で、作品賞・主演男優賞・助演女優賞の3部門
を獲得している。

豪華キャストによる重厚な人間ドラマ
1949年、ルイジアナ州。新聞記者ジャックがウィリーと出会ったのは、
役人であるウィリーが郡の汚職を非難していた頃だった。やがて職を
辞したウィリーに、州知事選立候補の転機が訪れる。当初は対立候補
の当て馬だったウィリーだが、形勢が逆転、遂に州知事になる。その頃
ジャックは記者を辞め、ウィリーの参謀になっていた。時が経ち、ウィリー
の権力は絶大になり、いつしか彼自身が嫌っていた汚職やスキャンダル
にまみれ…。

人は権力を握ると、次第に腐敗していくのか?いや、最初からあった
「悪」の心が開花するのかもしれない。この作品は、1920~30年代に
活躍した実際の政治家をモデルにした原作の二度目の映画化。最初の
映画化は1949年、『ハスラー』などの名匠ロベール・ロッセン監督による
作品で、作品賞などアカデミー賞三部門受賞し、高い評価を受けた。
今作では次第に悪に染まっていく政治家にアカデミー賞俳優ショーン・ペン、
新聞記者にジュード・ロウという二人の主演俳優を、ケイト・ウィンスレット、
アンソニー・ホプキンスといった名優たちが脇を固めている。演出は重厚で
見応えがあり、各俳優たちはそれぞれいい演技を披露している。


もちろん政治家が主人公なら
“スミス都へ行く” http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%83%9F%E3%82%B9%E9%83%BD%E3%81%B8%E8%A1%8C%E3%81%8F
 “決別の街”もお勧めです。

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2009年02月22日 22:49に投稿されたエントリーのページです。

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