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2008年05月 アーカイブ

2008年05月01日(木)

チューリップ切られる?

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チューリップ切られる。
昨日は、夕方から事務所前の街路樹の下草狩りをしました。
この街路におかれたチューリップとパンジーの寄せ植えのプランター
のチューリップの花が切られたのです。
草が伸びていたり、ごみが散らかっていたりとの私の管理がズサンだからでしょう。
反省して下草刈りとゴミ拾いとプランターの水やりをしました。
私の事務所は交差点にあり、目立ちます。何か花を植えたいと思います。
ごみが減ればいいのですが。

ちょうど太田での面談の約束が早めに終わったので、急きょ館林の友人を訪問へ
花山公園のつつじを身に連れて行ってもらいました。
満開のつつじがあれば一方つぼみもあって最高の見学ができました。
夜の会議があるため急いで帰りましたが、花山のお茶屋さんでつつじでビールを飲みたかったです。素敵なつつじの苗木をお土産に頂き、できたばかりの高速を飛んで帰りました
館林~前橋1時間18分です。高速道路の恩恵とガソリン課税と考える時間でした。

2008年05月02日(金)

街路の手入れ

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チューリップがなくなった分、代わりにつつじとサツキを植えました。
きれいな花が咲きそうです。

明日は、深夜の行事日程まで空きです。
その行事とは深夜11時からはじまるライブパーティーです
会場は伊勢崎のライブアースです。

何十年ぶりのライブスタジオを楽しみつもりです

2008年05月04日(日)

伊勢が浜部屋、お披露目

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昨夜はライブライスへ突撃。

深夜2時まで巨大な音響に鼓膜を揺らされていまいた。
朝起きて、伊勢が浜部屋の群馬後援会主催のお披露目に
顔を出すまで、ぼんやりしておりました。

太陽が昇って駆け付けた会場は関取を一目見ようと
700人の近所衆で満員。

田舎の仲間に囲まれて、今日も親方は終始にこやかに会場を挨拶回り。

(親方=昔の旭富士親方は安孫子哲さんによく似ていて、いつも彼と会うと親近感がわきます。)
今日はお祝いに地元の五十嵐清隆議員さんや久保田務議員も駆けつけ
賑やかな会でしたね。

ふるまわれたうどんや食べ物、そしてたくさん飲んで今日も
だいぶ、体重を増やしてしまいました。
主催者の皆さんありがとうございました。


ps
夕方事務所に戻ると昨日植えたツツジがもう咲き誇るように
開いていました。皆に愛されて大きくなってください

2008年05月05日(月)

連休初めてのオフ

朝から事務所で片付け。
書類整理と手紙の返信。
終わりました。

誰もいないとはかどるけど、さみしい。

人がいないと感じるさみしさって私に特有?
あわてて、何人かの友人へ電話をする。
「午後からハーフだけゴルフ行かない?」
正直申して恐る恐るです。みんなが家庭で過ごしているのに
乱入してはまずい。

ps
いつも仲間といる毎日を25年以上過ごしてきました。
そして日曜祭日はお祭りや雑踏でビラをまいたり街宣している毎日です。きっとヘンテコナ人生なのでしょう。

:画像は伊勢が浜部屋の群馬出身 聡の富士さん
昨日は彼が高校時代の柔道部の先生も来ておられた。恩師っていつまでも
生徒が心配なんだろうね。

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2008年05月06日(火)

長田百合子さん講演会。日時決まりました。

不登校、いじめ、学力格差・・・教育の現場の起こっている事件は多くが教育行政にかかわるものだろう。しかし、その原因の一部は教育現場以外の場所で生まれている。
それが家庭や社会だ。家庭に政治は手が届かない。だから親しか子供を救えない。

テレビ番組の中で「親が変わらと、子供は救えない!」と叫んでいる長田百合子さんを拝見して以来、縁があって2度、彼女と群馬の地で意見交換しました。

「問題を抱えている家庭に通い、2000組以上の親子を社会や学校へ戻してきた。」
「親が変われば子供が変わる。」
「モンスターペアレントから子供を守れ。」

と彼女の訴えが私の心に響きました。
私は今回の機会を通じて彼女の想いを仲間たちへ伝えたいと願っています。
お忙しなか恐縮ですが、どうか子供のためにお時間をいただければ幸いです。


 学習会 『モンスターペアレント&不登校』
        講師 教育評論家 長田百合子氏  

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
開催日          時間    会場

7月25日 金曜     13時半   中之条ツィンプラザ  
                      0279-76-3111
              ・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
              18時半    伊勢崎市民プラザ   
                      0270-32-9488
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・  
7月26日 土曜     10時     群馬県生涯学習センター
                     027-224-5700
              ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・  
              14時    高崎市労使会館    
                     高崎市東町80-1
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
入場500円


ps
直近の学習会日程です。こちらも楽しみです。

★5月21日(水) 第6回学習会 『経営について学ぶ。』
       講師 高崎総合コンサルタンツ所長 中村末光氏
       会費 無料
        会場 株式会社竹中組 
       http://www.takasaki-town.com/map/ti012222/

2008年05月09日(金)

観光の条件


以前から感じていました。
東京ディズニーランドの非日常性とホスピタリティーについてです。
群馬の観光にとって一番必要なものがこの2つの項目ではないでしょうか?

群馬の観光業界に足りないもの。
観光を語る際に欠かせないものがハコモノではなく、
この非日常性とホスピタリティーと思います。

たまたま見ていたTVでその東京ディズニーランドの非日常性とホスピタリティー
を学べる研修があることが分りました。

以下です。
http://www.tokyodisneyresort.co.jp/eigyou/guestservice.html

ps今日友人が鉢植えの花のプレゼント
  私の書き込みを見て、花の手入れのアドバイスと見本の鉢植えをく
  ださったのです。大事に育てます。この通りを通る人が喜んでくれ  
  るように

2008年05月10日(土)

スーダンにて医療活動を続ける川原さんの講演会

スーダンの医療活動を行っておる川原さんの講演会を群馬で開催することになりました。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
講演会日程案
日時 6月19日木曜 午後7時より
場所 高崎市市民文化会館
費用 1000円
主催 ロシナンテスを応援する群馬の会(仮称)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

私が彼の活動を知ったのは、群馬大学付属校での彼の講演が行われたとの上毛新聞の記事を見た時からです。
その後、彼の活動を支援されている群馬大学の方へ「彼が帰国されたときはぜひ群馬で講演をしてほしい。」とお願いをしておりました。そして一昨日、この夏に帰国される期間中で群馬県に来県の手配をいただけたとの連絡を頂きました。

彼を中心にした活動集団の名前は「ロシナンテス」と言うようです。
ドン・キホーテの物語ではロシナンテの名前は勿論ロバの名前です。
命名の由来は砂漠の地での医療活動を謙遜しての命名とおもっておりました。
川原氏のウェブに書かれてあった一文から、チェ・ゲバラの言葉がその由来であることを知りました。

【チェ・ゲバラはアルゼンチン生まれの医師です。学生時代に南米をバイクで旅をし、貧しい人々の生活を目の当たりにし、何とかしなければと心に誓います。その後、カストロと行動を共にし、キューバ革命を成功させます。そして彼は革命の政府高官になりますが、「再びロシナンテの背に跨りたい」との言葉を残し、アフリカへさらなる革命を行いに向かいます。】http://www.rocinantes.org/index.htm
より引用

川原さんは、政治活動としてではなく社会活動として応援すべき大きな対象であることは間違いありません。そこに日本人の気概を・・・もっと大きく言って人間として責任を感じます。

さて、川原医師の講演会ですが一過性の講演会ではなく、継続的な支援の活動の端緒にするべきです。「ロシナナンテスを応援する群馬の会」を立ち上げて、彼の医療活動を支えるきっかけになるような講演会開催の趣旨にしたいとおもいます。

 
講演会に参加して下さった方が、毎年少しずつささやかな募金を行えるような活動のきっかけになるようにしたいですね。そしてスーダンから、みんなの募金でどのように社会を支えたかを報告をもらえれば、負担の苦労が喜びに変わります。
(今の税金は、何に使われたかの実感が湧かないから重税感があるので、説明が大事ですね。笑)
 

私の政治活動と混同されることのないように、私は応援団の一員になって活動をします。
今の私の役割は社会活動の下働きであると自覚していますから。川原さんという存在を貶めることにならないように大事にしたいたいですね。

2008年05月13日(火)

市川則克君、素敵な花嫁を迎える。

昨日の月曜に子供のころからの友人の結婚式が行われた。
午後1時より、六本木の防衛庁あとにできたリッツ・カールトンへ

ところが、新幹線に乗り遅れてしまい、到着が開宴に間に合わない。
「祝辞をする予定なので、司会に方へ伝言を・・・。」とあわててホテルに電話する。

到着したホテルエントランスでタクシーを待っているホテルマン。
「山本龍様、いらっしゃいませ。こちらへ・・・。」
なんと私を案内してくれるために待っていてくれました。
おったまげました。この気遣い。ホスピタリティーなんて通り越して
感謝しております。

ここまでマネージメントできる能力に驚嘆です。最初に電話に対応してくれた宮田さんという女性とほかのスタッフの意思の連携ができる仕組みになっているのですね。「宮田さんによろしくお伝えください。」と案内の方へお礼申し上げました。宴席の途中、彼女自身が私へごあいさつに見えてくれました。このことからも来訪者への対応をチームで当たろうという意思を感じます。私は彼女に会いたかったのです。

もちろん祝辞も間に合って、少しお笑いの新郎に合わせたごあいさつができました。でも食事や施設の豪華さより、スタッフの質の高さに脱帽です。

ps
ごめん、主人公の新郎のことも話さないと・・・
草津の泉水区子供会からの付き合い、わたしの8歳下。
でも、そんなことより、新婦の可憐な姿こと伝えたい。
私が妻に、「のりのお嫁さん、きれいだった。ずっと見惚れていた。」と報告すると「結婚式は花嫁を見に行くものだから、よかったね。」

新郎に承諾を得て、スナップを後日公開します。

2008年05月14日(水)

四川省の地震。山古志村の例では

山古志村の場合、他の自治体への連絡道路が寸断。
電話や携帯電話などの通信も途絶した。

村長が役場に集まった職員から決死隊を三班編成した。
山古志の被害状況と救援依頼を託され出発したものの
2つのルートは余震の中で崩落が続き、進むことができずに断念。
一班が連絡に成功。

(私が一週間、群馬災害ボランティアとして活動した、山古志村の避難所で、連絡に成功したS課長さんと一緒だった。「あの課長が決死隊に自ら手を挙げた時はかっこよかったよ。」とほかの職員の方が話していたことを思い出す。穏やかな課長さんでした。お元気でしょうか。)

このような状況が四川では多数発生しているのでしょう?
驚くほどの被害が起こっていることは間違いありません。
私は応援に行くことはできなせんが
人道支援の国際協力が行われることを祈ります。

2008年05月22日(木)

中村末光講師の勉強会

「最近書き込み少ないね。」と友人の指摘。
毎日、デスクに向う時間が取れないくらいバタついております。
さらには、自宅のPCが接続環境になく、夜の仕事ができないことも原因です。・…と弁明をしておきます。

さて昨日は経営コンサルタントの中村さん(大学の先輩)の学習会の
報告をしておかねばと椅子に座りました。


「小の戦い方と新しい価値観」との演題で中村末広さんを講師に学習会を行いました。
一時間の講演でしたが、たくさんのことを気づかせて頂けました。
小は独自性で闘くということと捉えました。
その意味は以下の講師の言葉に表れております。

【 温泉旅館の女将さんに会うと「お客さんが来ない。どうしたらいいでしょうか?」と聞かれるそうです。
『お客さんがあなたの旅館にくる理由は何ですか?』と逆に尋ねるのです。同様に商店の方にもこう尋ねるそうです。
『なんでどこの店でも売っているものを貴方の店で買わなければいけないのか?』
 NNKの紅白歌合戦も視聴率は26%に落ち込んだ対策として去年の反省にたって国民の多様性に応えるように取り組むとの談話・・・これじゃ老いも若きもになるだけターゲットが定まらない。
カテゴリー別に深く掘り下げ個客をとらえるべきだ。      】

なるほどと思いました。
さらに私にとって興味深かったのは「沸騰点を迎えようとしている。」という言葉です。
そして私は「日本の政治が沸騰点を迎えようとしている。」と連想しました。
国民の意思の変化、国民の生活環境の変化、日本や世界の経済環境や自然環境の変化・・・
この変化に対応できない巨大組織の愚鈍さを感じます。沸騰するまで気がつかないのです。

私自身もまた別の沸騰点の近づくビーカーの中にいるのかも知れません
「変化に対応できるものが生き残る。」との講師の引用した進化論の一節を自問します。

中村末光講師の勉強会

「最近書き込み少ないね。」と友人の指摘。
毎日、デスクに向う時間が取れないくらいバタついております。
さらには、自宅のPCが接続環境になく、夜の仕事ができないことも原因です。・…と弁明をしておきます。

さて昨日は経営コンサルタントの中村さん(大学の先輩)の学習会の
報告をしておかねばと椅子に座りました。


「小の戦い方と新しい価値観」との演題で中村末広さんを講師に学習会を行いました。
一時間の講演でしたが、たくさんのことを気づかせて頂けました。
小は独自性で闘くということと捉えました。
その意味は以下の講師の言葉に表れております。

【 温泉旅館の女将さんに会うと「お客さんが来ない。どうしたらいいでしょうか?」と聞かれるそうです。
『お客さんがあなたの旅館にくる理由は何ですか?』と逆に尋ねるのです。同様に商店の方にもこう尋ねるそうです。
『なんでどこの店でも売っているものを貴方の店で買わなければいけないのか?』
 NNKの紅白歌合戦も視聴率は26%に落ち込んだ対策として去年の反省にたって国民の多様性に応えるように取り組むとの談話・・・これじゃ老いも若きもになるだけターゲットが定まらない。
カテゴリー別に深く掘り下げ個客をとらえるべきだ。      】

なるほどと思いました。
さらに私にとって興味深かったのは「沸騰点を迎えようとしている。」という言葉です。
そして私は「日本の政治が沸騰点を迎えようとしている。」と連想しました。
国民の意思の変化、国民の生活環境の変化、日本や世界の経済環境や自然環境の変化・・・
この変化に対応できない巨大組織の愚鈍さを感じます。沸騰するまで気がつかないのです。

私自身もまた別の沸騰点の近づくビーカーの中にいるのかも知れません
「変化に対応できるものが生き残る。」との講師の引用した進化論の一節を自問します。

2008年05月25日(日)

大阪の挑戦

http://jp.youtube.com/watch?v=ryqFZ6VZcoI
___________________________________
 「汗をかいて府民にサービスを提供するのが、我々の最大の役目じゃないです
か!」(橋下知事)
 「そのために教員の給与20万円を17万円に削減するのですか!」(労働組合)


 大阪府の橋下徹知事と激しく意見をぶつけ合ったのは、府の労働組合連合会。知事
直轄の 改革プロジェクトチームの財政削減案で、300~400億円の人件費の削減が示されたことに対し 組合が真っ向から反対したのです。組合側は、今年度から改革を実行するのは無理があるなどとして改革の見直しを要求。これに対し、久しぶりに知事も橋下節で応戦です。 
「公務員っていうのは、親方日の丸で保障されてきた。そのツケがいま、来ている
のだと思う」 (橋下知事)
 「人件費のほとんどは学校の教員と警察官ですが、府の損失は、教員や警察が出し
ている わけではない。民間と我々と、同じに考えてはいけない。学校や警察は、利益目的でやっていない。 赤字であって当たり前なんです」(組合)
 「それは府民を冒涜しています!」(橋下知事)

以上のやり取りの流れの中で、両者ともに自分の持論を展開した感じですね
この部分では組合委員長に同感です。
緊急医療や難病、過疎医療、障害者医療、不妊医療、・・・
これらを利益だけではとても判断することはできないでしょうね。
教員にかんしても、むしろ子供の多様性の拡大に伴って、公教育の守備範囲の拡大が否応なしに起こるだろう。不登校の専門教師やモンスターペアレント要員、などの増員圧力が増えるだろうし、学校の防犯対策や登下校の見守りなどひつようになるだろう。
警官に関しても、機械化や情報化などの高度化に費用がかかるだろうし、防弾チョッキが配備できないでは済まされまい

ただし、業務の改善は積極的に進めていくべきですね。フレックスタイムにして残業をなくすとか、地域のボランティアに応援で子供の登下校の見守り、公教育以外の教育機関へ門戸開放すること(不登校児のフリースクールに、単位認定するなど、公立私学の定員協定において私学を拡大するなど)など公務の絞り込みを行うことは必要ですね。

公務といえども「住民のために・・・」に何でもありの時代ではないと橋下さんの言い分も判ります。だからこそ彼は巨大な維持費や運営費を必要とする施設の淘汰を行うのでしょう。そこには組合委員長サンは反対していないのでしょうね。

つまりそこには優先順位の議論とか、府政が担うべき範囲の議論が必要でしょう。
治安と医療と教育から、大阪漫才博物館までの端から端までで、今、大ナタを振るえる部分を議論することです。

ずべて一律削減では政治ではないですよ。機械でもできること。
削減すべきとコンセンサスをえたら、大ナタを振るう。廃館になったら浮いた人材がでます。事業がなくなれば担当の職員が浮きます。その人材を新しい課題へ振り分ける。
あるいは定数を減少する。これなら委員長も納得ですね。
そいて効果の検証です。ここにキチンと納得できる仕組みを作ることですね。
外部監査をもっと高度化する、決算や監査が予算に反映する仕組みをつくる。
行政や労組など公共性が高い機関や組織の徹底的したガラス張り、情報
公開・発信の制度化(軍事、外交、警察は20年後、30年後に時間をずらして公開)をおこなって住民の政治監視を高める。

人目に触れない奥座敷で勝手が続くと社会保険庁のように腐るのです。
腐敗は役人のせいではありません。腐敗しない仕組みを作らなかった政治の責任です。

カキ氷

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昨日、今夏初のかき氷を楽しみました。
友人の奥さまの実家の「日本一」

大きな氷から削られる淡雪に小豆とミルク私の好きな味です。

画像モデルは岡部君

ps
スーダンの医療活動チーム、ロシナンテの講演会と長田百合子さんの講演会の入場券の販売依頼に
二人で回っております。ご興味のある方は私まで

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