私の11年間の議員時代、ご指導いただき尊敬する大澤氏と知事選挙における政策議論が行えることは名誉であります。立候補表明以来5ヶ月間、群馬行脚の活動の中で多くの方とふれあい「群馬の新しい形」を約束してまいりました。信念に従い堂々と議論を挑んでまいります。
« ハンセン氏病でも植木名人のおじさん | メイン | 命を守る政治を造る。 »
私の11年間の議員時代、ご指導いただき尊敬する大澤氏と知事選挙における政策議論が行えることは名誉であります。立候補表明以来5ヶ月間、群馬行脚の活動の中で多くの方とふれあい「群馬の新しい形」を約束してまいりました。信念に従い堂々と議論を挑んでまいります。
コメント (1)
私には、どちらの方が県知事に向いているか、わかりません。
ですが、2つだけ言えることがあります。
汚職をしない人、利益誘導をしない人が知事になって欲しいです。
どこぞの、市長などは弟の不動産会社に合併先の町の土地を買いあさらせていますし、
全国津津浦々、自治体の利益談合体質を引きずる人には絶対当選して欲しくないです。
また、まずは「政策ありき」だと思います。
県連推薦とかだけで決まるようでは、群馬県もおしまいです。
山本様にはそのことをしっかり認識しておられると思いますが、
ぜひ、捨て身で「政策論争」をしてくださいませ。
陰ながら応援しております。
投稿者: 石原 | 2006年11月11日 00:23
日時: 2006年11月11日 00:23