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普通の活動日

◇朝は街頭演説、そしてその間スタッフはチラシ配り。伊勢崎ではこの朝の一時間で1000枚のチラシを配れる。ほとんどの方がチラシを受け取ってくれる。交差点では最低4人。5差路では五人のスタッフが必要だ。毎朝、7時に交差点に集合してくれる仲間がいる。こんな素晴らしい事はない。さらにその思いを受け取ってくれる市民の皆さんへも感謝。

◇そして今日は市内の2つの団体のバス旅行の出発を見送る。同級生の情報でこの伊勢崎滞在中何と28件の旅行に見送りへ出かけた。出発前に、バスに乗り込んでガイドさん見たいにちょっと挨拶。一遍に2団体のときは、急遽、妻を呼んで手分けで挨拶。1500人の方へ短い言葉だが龍の主張を伝えられた。

◇そして幾つかの新興住宅を訪問。

◇夕方は派いつもの街頭演説。応援に来てくれる妹から、今日の街頭演説の内容の評価が来ます。かなり厳しい内容。「大きな声の演説が心へ届くのではない。」反省します。馨子ありがとう。なるほど感心します。そして次の機会に修正します。これを繰り返して私の演説の精度を上げて来ました。第三者の意見が重要です。

◇夜は2組の来客

◇そして10時に宿舎。明日の演説原稿書きをします。伊勢崎の仲間からの連絡では300人ほどの来場があるようです。妹の意見を加えて草稿書きをします。

沼田の同志への連絡もしなくては・・・・・。

コメント (1)

5期もやろうとは・・・:

「就任当初から長くて3期12年と思っていた」と。。増田知事

http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2006103000880
2006/10/30-19:26 知事、政令市長の多選制限へ=推薦基準見直しを検討-自民
 自民党の党改革実行本部(本部長・石原伸晃幹事長代理)は30日、党本部で総会を開き、地方自治体首長の多選問題について、少なくとも都道府県知事と政令市の市長に何らかの制限を設けることを決めた。公職選挙法などの法改正には時間がかかることから、当面の対策として、知事選や政令市長選の候補者に対する推薦見送りなどを検討する。この日の議論を踏まえた事務局案を来週の総会で提示し、早急に結論を出す方針だ。

増田岩手知事が4選不出馬
不出馬表明の記者会見に臨む増田寛也岩手県知事。来年春の任期満了に伴う知事選について、「就任当初から長くて3期12年と思っていた」と述べ、出馬しない意向を表明した(30日午後、岩手県庁内) 【時事通信社】

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2006年10月30日 22:35に投稿されたエントリーのページです。

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