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焦燥感

今ホテルの部屋に戻りました。
・留守電話への返事。実家が世話になっている会計事務所の先生のお母さんの逝去の連絡。明日のお通夜に弔問できるように明日の日程の調整などなど
・今日の訪問先での意見をメモにして記録
・メールのチェックとレス。
・そしてブログのコメントがあればレス。
・GWでの日程と名簿のやり取り。

やっとこの新エントリーの書き込みページを開いている。ここまで1時間。この調子で毎日、過ごしている。最近、ブログの書き込みが少なくなっている。「全てを公開」が私の政治信条でありながら、その情報公開を履行できないでベッドへもぐりこんでいる日が続く。

別段今日も報告する事もなかった。毎日が同じ繰り返し。これでいいのかの焦燥感が募る。でもこれを信じて進む。

コメント (1)

your fan:

コメント数と読まれている数とは比例関係ではないと思います。
まちがいなく多くの人が読んでいます。
それから、ブログがとても読みやすくなりました。

過日、遊説カーが近くを通りました。手をふらずとも応援している県民がいるのと同じで、書き込みしない読者もたくさんいます。

端的で、心に届くメッセージを期待しています。

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2006年10月03日 21:52に投稿されたエントリーのページです。

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