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赤飯とウドの煮物

シバラクぶりに自宅へ早めに帰宅。
玄関に箱がおいてあり、あけるとお赤飯とウドの煮物。
何方からの差し入れかと探してもメモも入っていない。

妻と娘と三人で美味しく頂きました。
食べながら、・・さんかな?・・さんだろう?などと推理しました。

モシカシテ間違いだったら、もう返せません。

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2006年06月13日 21:18に投稿されたエントリーのページです。

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