シバラクぶりに自宅へ早めに帰宅。
玄関に箱がおいてあり、あけるとお赤飯とウドの煮物。
何方からの差し入れかと探してもメモも入っていない。
妻と娘と三人で美味しく頂きました。
食べながら、・・さんかな?・・さんだろう?などと推理しました。
モシカシテ間違いだったら、もう返せません。
« 待ったなし!「右肩下がりの社会に備えよう」 vol2 | メイン | 行政の基本への回帰 »
シバラクぶりに自宅へ早めに帰宅。
玄関に箱がおいてあり、あけるとお赤飯とウドの煮物。
何方からの差し入れかと探してもメモも入っていない。
妻と娘と三人で美味しく頂きました。
食べながら、・・さんかな?・・さんだろう?などと推理しました。
モシカシテ間違いだったら、もう返せません。