2度目の書き込みになる。
友人から「龍さん。嬉しくって電話した。」と9時半に電話。聞けば彼は焼き鳥家さんの知人と朝出会い「ポスターを商売に邪魔にならないとこでいいから貼っておいてくれ。」と頼んだ。その店に一杯呑みに出かけれると、ポスターがカウンターの上に貼ってある。しかも額入り。『油で汚れると龍に悪いからね。』とお店の主人は友人に答えた。
恐る恐るだろう。頼んで貼ってもらったポスターの在り様に、友人は感激して私に報告したとの経過だ。聞いた私も嬉しかった。
オンボロの飛行機に乗り込んだ仲間がそれぞれの立場の中で懸命に操縦桿を握り、翼の穴をふさいで
今、滑走路を全力で走っている。もうすぐ離陸しようとしている。この羽に風を受けて、群馬の大空へ舞い上がれば私たちの飛行機は太陽を受けて輝く。そしてそのキラメキは200万県民から見えるだろう。
このオンボロ飛行機は仲間の心が動かす。
コメント (2)
事を始めるというのは、こんなことなんでしょう。
ぐんまへの愛情を燃料に、応援する各自の【心の中】に
その飛行機はあるのでしょうね。
応援する仲間だけが乗ることができる飛行機。
21世紀に花が咲き夢開く、そんな希望を県民の人数ぶんつんだ飛行機です。
投稿者: 通りすがり | 2006年05月23日 11:51
日時: 2006年05月23日 11:51
はじめまして。そんな飛行機ならば乗ってみたいです。銀河鉄道999を思い出しました。
投稿者: 匿名 | 2006年05月23日 12:24
日時: 2006年05月23日 12:24