コメントが少なくなりましたね?これはいい傾向なのかっも知れません。コメント頂くとレスの義務が生じますが・・・。でも意見にはいろいろな反響があって、初めて発言した成果が見えるのですから、多いに、ご意見ご批判を頂きたいと思います。
さて、明快・スピード県政を創る会のメンバーとその主張を纏めたHPを公開してから一ヶ月半がたちました。それから今日までの間にさらに多くの方々から意見や提案を頂ました。ありがとうございます。我々の政策メンバーで検討して、いくつかの政策をHPに追加しました。新版をアップしました。またご覧頂き、ご意見を頂戴したいと願っています。これは、本会の目指す県政の方向であり、実施したいと考えう詳細であります。しかし、これらは日々成長するものであります。それは多くの県民からの意見によって変化変更するものでしょう。
さらに、今後我々の県政方向実現にむかって知事選への挑戦というステージにおいては、多くの支援、支持、推薦団体からの政策協定などの必要によっては追加する要素もありましょう。もちろん、大きな柱である、基本姿勢や3つの約束などの要素は変化はありません。
コメント (3)
コメント少ないのは、論点が難しいことと、おそらくこのblogへのアクセスのしづらさにあるのではなかろうか。また、もう少しblogの見易さに工夫が要るかと思います。
さて、またまた退職金の話題。あいかわらずの「お手盛り」昔なら話題にならなかったことが、やはり少子高齢化、団塊大量退職を控えて、税金の使途に厳しい目が注がれ始めたということ。当たり前といえば当たり前だが、小寺さんはどうするのか?退職金を放棄するのかな?
先駆的試みとしては、自身の退職金額を毎日サイトで掲載するというのが、税金で退職金をもらう、民選の公務員がするといい。例えばね、クリックすると、知事の退職金がでる。次第に増えていく様子をみなが見ている。
仕事ぶりがよければ、みなは納得、サボっていたり、能力不足なら、みなが批判。いわばその際とは知事への「修正」のサイトだ。
前の都知事はサイテーだった。青島のようなのだけは選んではダメ。能力不足で機能停止。
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20060509i201.htm?from=main2
投稿者: 内友 | 2006年05月09日 09:07
日時: 2006年05月09日 09:07
意見を取り上げていただき感謝します。masaさん(5/2のコメント)に共感、NPO法人が受け皿になるケースが多いように思えます。NPOならOKという社会的風潮が多いように思えるのは私だけでしょうか。我々のような営利を目的としている企業人が積極参加できる環境整備が必要な時期ではと考えます。もちろん純粋な立場で・・・・。障壁を取り除くアイデアを教えていただきたい。
投稿者: nobu | 2006年05月09日 18:30
日時: 2006年05月09日 18:30
NPOであれ、営利企業であれ
社会への順応プログラムを善意をもって取り組んでいただけるならば、対等であると感じます。
ただ、就労支援事業への応援を金銭で行政が行う場合、
受け取る側の営利企業では、収益参入され不都合な点があるのではないでしょう。この点は税務に詳しくないので詳細はわかりませんが。
詳しい方があれば教えてください。
もっとも特区制度でこの点が解決できるのかもしれませんが。
もし問題がないのであれば、事業主体は会社でも個人でも
構わないでしょう。
投稿者: ryu | 2006年05月09日 22:15
日時: 2006年05月09日 22:15